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中国、1日に建国60周年記念軍事パレード

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2009.10.01 07:50
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中国が1日午前、大規模な建国60周年記念軍事パレードを開催する。この日午前10時、北京天安門広場に軍統帥権者の胡錦濤国家主席兼党総書記兼党および国家中央軍事委主席が現れ、パレードが始まる。

人民服形態の軍服を着た胡主席は300万元(約4000万円)のオープンカー「紅旗」に搭乗し、陸軍・第2砲兵隊・武装警察・海軍・空軍などの順序で、56の少数民族を象徴する56部隊・800人の兵力を査閲する。

 
ここには大陸間弾道核ミサイルを含む108基のミサイルとタンク・戦車・大砲など最新武器が並ぶ。このうち52種の武器は今回新しく登場するものだ。核弾頭3つを搭載できる射程距離1万1000キロの新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)東風31Aなど、13種の戦略武器が特に目を引く新武器だ。

この日のパレードのピークは約100機の先端戦闘機が250-600メートルの高度で天安門上空を東から西に低空飛行する行事。戦闘機がお互い20-30メートルの間隔を維持したまま飛行する‘史上最大の空中ショー’だ。

戦闘機は過去初めて武器を搭載した状態で閲兵式に登場する。いかなる状況でも直ちに戦闘に投入できるという点を誇示するためだ。

行事が終わった後、人民大会堂では5万7000人が参加した中、祝賀花火が打ち上げられる予定だ。

この日の軍事パレードは10年ぶりとなる。新華社通信と中央放送(CCTV)など中国官営メディアは「軍事パレードは国防現代化の成果を国内外に誇示する舞台になるだろう」と伝えている。中国が世界超強大国入りしたことを公開的に示すパレードということだ。


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