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住民と米軍の心をつなぐ韓米イングリッシュタウン

2008.07.10 11:38
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人口9万人の小さな都市、東豆川(トンドゥチョン)に英語学習ブームを起こしたイングリッシュタウンは2006年12月、米軍の分かち合いボランティア活動のひとつとして始まった。米軍基地に勤務したことのある東豆川市総合ボランティアセンターのキム・キョンジャ所長 (67、前東豆川市議会議長)が米軍第2師団に話を持ちかけ、実現させたものだ。

キム所長は「米軍の駐屯地という地域の特色を生かし、市民に差別化したボランティアサービスを提供するために英語村を企画したが、米軍と市民のどちらからも反応が良い」と話した。

英語の授業は毎週、火曜日と木曜日に1時間30分ずつ、フリートーキング形式で行われる。現在までに延べ500人あまりが英語を学習し、米軍と米軍属の韓国人将校70人が、自分の英語の知識を地域住民と分かち合う、ボランティア活動に取り組んできた。噂が広がり、ソウルや議政府(ウィジョンブ)など、近くの都市から受講しに来る人も出ている。受講待機者も20人ほどいる。

講師でウェストポイント(米国陸軍士官学校)出身のフィレッタ・ジェームス少尉(24)は、テンポの良い講義で大人気だ。ライリー・リーダス少尉(25)は今年3月から妻のレベッカさん(24)と一緒に夫婦で講師として参加している。リーダス少尉は「英語分かち合いボランティア活動を通じて、良い友人に出会い、韓国文化体験をできるのでやりがいがある」と話した。

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