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韓国の清麹醤vs日本の納豆(2)

2008.04.15 14:32
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3つ目は、病気に対する免疫力を高めてくれる。 発酵した豆を箸でつまむと、ねばねばした糸のような物質が見える。 これが免疫力を増強させるPGA(ポリグルタミン酸)だ。(慶尚大学食品工学科キム・ジョンファン教授)

4つ目は、酔いの解消と骨粗しょう症の予防だ。 アルコール分解を促進するビタミンB2とカルシウムの吸収を助けるビタミンKが豆よりも多く含まれている。

世界的に広く知られているのは納豆だ。 清麹醤の効果を明らかにした研究結果が少ないからだ。 日本の須見洋行博士は納豆から血栓を溶かす酵素(納豆キナーゼ)を発見し、世界に知らせた。

栄養面では大同小異。 たんぱく質の含有量は清麹醤(100グラム当たり19.3グラム)、糖質の含有量は納豆(100グラム当たり9.8グラム)がやや多い。 脂肪はともに相当量が入っている(100グラム当たり清麹醤8.1グラム、納豆10グラム)。 しかし原料の豆の脂肪含有量(約20グラム)に比べると少ない。

栄養素・健康成分の補填という点では生で食べる納豆のほうがよい。 清麹醤をつくる過程で有益菌・たんぱく質分解酵素・ビタミンB2などが破壊されるからだ。

また血圧を高めるナトリウム(塩成分)が清麹醤(100グラム当たり)には6グラム入っている。 納豆にはナトリウムがほとんどない糸引き納豆、ナトリウムが多く含まれた塩納豆(製造過程で塩を添加)などがある。

心臓病患者は納豆を食べる前に医師と相談しなければならない。 血液凝固を促進するビタミンKが含まれているからだ。

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