釜山のゲストハウスで中国人女性の体に放尿した日本人男性…釜山地裁が執行猶予判決
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2026.08.13 09:26
釜山地方法院(地裁)刑事3単独のパク・ジュヨン判事は12日、強制わいせつなどの罪で起訴された30代の日本人A被告に懲役6月、執行猶予2年を言い渡した。
A被告は4月15日、釜山市釜山鎮区(プサンジング)のゲストハウスの相部屋で、眠っていた中国人女性観光客Bさんの頭を触り、ベッドの横でズボンを下ろして局部を露出した容疑で裁判にかけられた。また、Bさんの足と旅行かばんに放尿した容疑も持たれている。