주요 기사 바로가기
韓国語
英語
中国語
最新記事
ニュース
政治
経済
国際・日本
北朝鮮
社会・文化
スポーツ
オピニオン
社説
コラム
日本関係のコラム
エンタメ
ドラマ
音楽
映画
アイドル
芸能一般
ランキング
アクセス
コメント
みんなの感想
YouTube 中央日報日本語版
社会一般
『帝国の慰安婦』著者・朴裕河教授「ハヨンへの非難は親日強迫症」
공유하기
공유하기
공유하기
검색 열기
전체 카테고리 메뉴
ニュース
政治
国際・日本
社会・文化
最新記事
ニュース
経済
北朝鮮
スポーツ
オピニオン
社説
コラム
日本関係のコラム
エンタメ
ドラマ
音楽
映画
アイドル
芸能一般
ランキング
ニュース
コメント
みんなの感想
검색어 입력폼
見出し or 本文
見出し and 本文
『帝国の慰安婦』著者・朴裕河教授「ハヨンへの非難は親日強迫症」
ⓒ 中央日報日本語版
2026.08.12 12:08
0
글자 작게
글자 크게
사진 크게보기
4月12日午後、ソウル瑞草区(ソチョグ)のソウル高裁で開かれた差し戻し審の判決公判を終え、所感を述べる世宗(セジョン)大学の朴裕河(パク・ユハ)名誉教授。朴教授は著書『帝国の慰安婦』で旧日本軍の慰安婦被害者の名誉を毀損したとして起訴されたが、差し戻し審で無罪判決を受けた。[聯合ニュース]
『帝国の慰安婦』の著者である世宗(セジョン)大学の朴裕河(パク・ユハ)名誉教授は、女優ハヨンが曽祖父の親日経歴を理由に非難されているのは、「親日強迫症」「純潔強迫症」が生み出した結果だと指摘した。
#【写真】曽祖父の親日をめぐる論争の渦中にある女優ハヨン