「裸同然だ」…ウエディングドレスが招いた「19歳花嫁」の悲劇=アゼルバイジャン
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.10.31 14:27
肩の出るウエディングドレスを着たという理由で、姑や義家族から非難を受けた花嫁が、結婚式の翌日に自ら命を絶つ事件が発生した。
28日(現地時間)、英紙デイリーメールによると、花嫁のレマン・ママドリさん(19)はアゼルバイジャンのミンゲチェヴィルで最近行われた結婚式で、肩が露出するウエディングドレスを着用した。すると義家族らは「露出がひどい」「恥ずかしい」「裸同然だ」と非難したという。