エヌビディア帝国、今度は「1000億ドルオープンAI投資」
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.09.24 08:58
1位(エヌビディア)と1位(インテル)、そして1位(オープンAI)の結集。
人工知能(AI)覇権をつかむために米国の大手テック企業がひとつになっている。その中心には時価総額世界1位でありAI半導体の最強者であるエヌビディアがいる。ハードウエア(CPU)1位のインテル投資に続き、今回はソフトウエア(生成AIモデル)1位のオープンAIの主要株主になった。エヌビディアが「AIインフラ帝国」を主導する様相だ。