カーク氏、暗殺直前に訪韓…韓国の街を見て「移民がいない信頼社会」
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.09.15 09:21
ドナルド・トランプ米大統領の側近であり、青年保守活動家のチャーリー・カーク氏(31)が射殺される数日前に韓国を訪れていたことが分かった。当時カーク氏は「韓国には移民がいないので、信頼度の高い社会だ」と語っていた。
9月13日(現地時間)、米紙ワシントン・ポスト(WP)などによると、カーク氏は10日の銃撃で死亡する数日前、韓国と日本を相次いで訪れ、保守系団体と面会していた。