イスラエルとイランの紛争への米国介入の可能性にニューヨーク市場下落…原油価格4%上昇
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.06.18 09:25
イスラエルとイランの紛争が5日目となった17日、トランプ米大統領がイランに向けた強硬姿勢を見せて緊張が高まりニューヨーク証券市場は値下がりで取引を終えた。
この日ニューヨーク証券市場でダウ平均は前日より0.70%安の4万2215.80ドルで取引を終えた。S&P500は0.84%安の5982.72、ハイテク株中心のナスダック指数は0.91%安の1万9521.09でそれぞれ取引を終えた。