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38ノース「北朝鮮の『新浦C級』潜水艦、再び停泊地に…整備を終えたようだ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.02.21 15:45
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北朝鮮の弾道ミサイル潜水艦(SSB)「新浦(シンポ)C級」、別名「金君玉(キム・グンオク)英雄」が整備を終えて再び安全停泊地に移された様子が観測された。



 
昨年5月、ドライドック(船舶を建造して修理する乾式ドック)に移されて以来、約9カ月ぶりだ。

米国の北朝鮮専門メディア「38ノース」は最近北朝鮮咸鏡南道(ハムギョンナムド)新浦南造船所を撮影した商業衛星写真を分析した結果、新浦C級が現在ドライドックにないことが明らかになったと19日(現地時間)、明らかにした。

同艦は昨年5月に安全停泊地からドライドックに初めて移されて以来、同年11月末ドライドック南部端に位置を変えて最近まで該当の位置にあったと38ノースは伝えた。

衛星写真によると、潜水艦は11日以降、ドライドックを離れたとみられる。

11日に撮影された衛星写真を見ると、移動式クレーンや車両が安全停泊地側の埠頭にあり、船舶も停泊地に位置している。その後、該当のクレーンや車両、船舶が消えたと38ノースは伝えた。

18日に撮影された衛星写真を見ると、ドライドックは空いていて、新浦C級が安全停泊地に停泊している様子が観察される。

停泊地の日除けの下、新浦C級の船尾部分が少しだけ出ていて、新浦B級がその外側に繋がれているのが分かる。

38ノースはこのような動きの目的は明確ではないが、装備などを設置してテストする艤装期間が終わった点を示唆しているのかもしれないと分析した。

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