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「86時間連続ゲーム」の20代、死亡

2002.10.08 22:16
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86時間休まずインターネットゲームを行った20代が、ゲームの途中に倒れた後死亡し、警察が捜査に乗り出した。

8日午前11時30分ごろ、光州市東区芝山洞(クァンジュシ・ドング・ジサンドン)にあるコンピュータールームで金(キム、24、無職)某氏が倒れ死亡していたのを、従業員の李(イ、19)某氏が発見、警察に通報した。

李氏は警察に「この日午前10時5分ごろ、トイレで気を失っていた金氏を見つけた。金氏はすぐに意識を取り戻してゲームを続け、その約1時間後に倒れて病院に運ばれたが、既に死亡していた」と述べた。

警察は、金氏が長時間ゲームをした末、激しいしい疲労により死亡したと見ており、正確な死因を調べるため、国立科学捜査研究所に解剖を依頼する計画だ。

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