「第4子妊娠」ガールズグループT-ARA出身アルム、児童虐待など懲役刑で執行猶予
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.01.17 15:26
児童虐待と名誉毀損容疑で起訴された韓国ガールズグループT-ARA(ティアラ)出身のイ・アルム被告が執行猶予付き懲役刑を宣告された。
16日、韓国法曹界によると、水原(スウォン)地方法院(地裁)安山(アンサン)支院刑事9単独ユン・サンド部長判事は未成年者略取・誘引、情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律違反(名誉毀損)容疑で不拘束起訴されたイ被告に懲役8月・執行猶予2年を宣告した。これとあわせて40時間の児童虐待予防講義受講も命じた。