グループSEVENTEEN、2年連続ゴールデンディスクアワード音盤大賞…音源キングは『Supernova』のaespa(2)
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.01.07 11:05
aespaは売上高130万枚を記録した1stフルアルバム『Armageddon』とタイトル曲『Supernova』で音源大賞、音源本賞、音盤本賞まで3冠を獲得し、今最も勢いのあるグループであることを証明した。メンバーは「新年から大賞をいただいて感無量だ。今年も旺盛な活動をしていく予定なので期待していてほしい」と感想を明らかにした。
(G)I-DLE(ジー・アイドゥル)とIVE(アイブ)もまた、昨年大衆性を狙った音源市場とファンダム中心の音盤市場から広く愛されたガールズグループだった。昨年に続き音源本賞と音盤本賞を受賞したIVEは「最近、初めてのワールドツアーで夢の舞台である東京ドームに立ったが、これからももっと素晴らしい舞台をお見せする素敵なチームになりたい」と抱負を熱く語った。(G)I-DLEはミリオンセラーを達成した2ndフルアルバム『2』でデビュー7年目にして初の音盤本賞を獲得した。収録曲『Fate』で音源本賞を追加し、メンバーのウギはベストソロアーティスト賞まで3冠の喜びをつかんだ。