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人の唾が混じった氷を魚に再使用…衛生をめぐる論議に巻き込まれた大邱の市場

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.09.12 07:37
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大邱西門(テグ・ソムン)市場のある商人がアイス飲料カップにあった氷を再使用する姿が目撃された。



 
10日、オンラインコミュニティ「ボベドリーム」には「大邱西門市場の“ゴミ氷”の再使用が非衛生」というタイトルとともに動画が投稿された。

動画には女性商人がアイス飲料カップに入った飲み物と氷を排水口に注ぎ、氷だけを選んで魚の上に乗せる場面が映っていた。

作成者は「大邱西門市場第2地区の総合商店街でゴミ氷の再使用による非衛生的な魚」とし「地下1階の魚屋で起きたとんでもない事件。コロナ禍が終わり、人の唾と異物が入った非衛生的な飲み物、食べ残した氷はファーストフード(フランチャイズや)コンビニのように捨てなければならないのに」と書いた。

この映像は4月と5月ごろに撮影されたもので、映像の中の店は氷を衛生的に扱わず、一度過怠金処分を受けたと知られた。

ネットユーザーは「汚い。おばあさん、どうしたの」「本当に衛生概念がないね」「初めての手つきではないようだ」「吐きそうだ」などの反応を示した。

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    人の唾が混じった氷を魚に再使用…衛生をめぐる論議に巻き込まれた大邱の市場

    2024.09.12 07:37
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    大邱西門(テグ・ソムン)市場。(写真は記事の特定内容と関係ありません)[Pixabay]
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