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「韓国、乞食集団」「慰安婦、売春婦」投稿した日本の市議会議員…議会の警告受ける

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.12.03 09:11
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日本のある市議会議員が韓国を「乞食」、日帝強占期の日本軍慰安婦を「売春婦」と表現して議論が起きている。この市議会議員は議長から口頭で厳重注意を受けた。

共同通信が2日に伝えたところによると、香川県観音寺市の岸上政憲市議は自身のX(旧ツイッター)で韓日の歴史問題に関して投稿し、慰安婦を狙って「売春婦という職業で、物凄い稼いでましたからね」と嘲弄したほか、韓国に対しては「乞食しかできることのない集団」とこき下ろした。

これに対し先月29日に篠原和代議長(当時)は「見過ごせない」として岸上市議に口頭で厳重注意した。先月30日に議長から退いた篠原元議長も「差別発言は許されない。市議としての自覚が欠けている」と指摘した。

 
ただし自民党所属の岸上市議は「ヘイト発言だと知った上で使った。猛省するしかない」としながらも「歴史認識を変えるつもりはない」と話した。

一方、観音寺市は2017年に公園関連条例を改正し日本で初めてにヘイトスピーチを禁止し、違反時には5万円以下の過料を盛り込んだ。ただ、この条例は公園内だけで適用される。

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