ロシアを離れると言っていた企業、依然と商業活動…「ハイネケン、オレオ買ったらプーチン支持」
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.07.11 15:15
ロシアがウクライナを侵攻して500日を超えた中で、戦争初期にロシアからの事業撤退を約束したハイネケン、フィリップ・モリスなどのグローバル企業が今もロシアで事業を続けていることが明らかになった。
10日(現地時間)、CNNによると、イエール大学のジェフリー・ソネンフェルド教授が率いる研究チームは、この日ホームページを通じて多国籍企業のロシア内の運営状況を公開した。