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IVE、新人賞・大賞を初めて同時受賞…BTS、6年連続でアルバムキング(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.01.09 08:28
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アルバム部門のトップになったBTSは、今回の受賞で2018年から6年連続で大賞を受賞する記録を立てた。大賞を受賞した2022年6月発売のアルバム『PROOF』はデビュー以来9年間の歴史を盛り込んだアンソロジーアルバムだ。『PROOF』は発売1日でハントチャート基準で215万枚以上売れた。米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」(6月25日付)ですぐに1位を占めて以来、29週連続でチャート入りに成功した。

グループを代表して授賞式に参加したJ-HOPEは受賞感想を述べる席に上がり、「ARMY」を真っ先に叫んだ。続いて「チームを代弁して語るのは簡単ではない。RMに大きなリスペクト(尊敬)が生じる瞬間」とし「BTSの未来を応援する意味として受け止め、感謝する気持ちで謙虚に受ける」と話した。

また、アルバム作業当時を振り返り「アルバム作業をする時、結果を考えて作業するわけではない。所信を持って語りたいことをこめて、泣いて笑いながら皆さんと音楽で一緒に共有すること自体がとても意味があるので精魂を込めて作業している」と明らかにした。最近(入隊した)ジンさんは参加することができなったが、メンバーたちと久しぶりにお酒を飲んだ。とても幸せな時間だった」として「再びメンバーたちが集まってこの場に参加できる瞬間を描いてみたい」と語った。

BTSはこの日、アルバム部門で大賞をはじめ、アルバム本賞、TikTokゴールデンディスク人気賞、メンバーのJ-HOPEが受賞した「Thai Fans Support With Baoji」まで計4冠に上った。アルバム部門の本賞はBTSの他に、ENHYPEN、NCT127、NCTドリーム、BLACKPINK、SEVENTEEN、Stray Kidsなど8チームが受賞した。デジタル音源部門の本賞は、IVEの他に(G)I-DLE、キム・ミンソク、NewJeans、パク・ジェボム、BIGBANG、PSY、イム・ヨンウンなど8チームが受賞した。

JTBC2とJTBC4で生中継された今回のゴールデンディスクアワードは、タイ・バンコクの最大規模のラジャマンガラ・スタジアムで行われた。日本・マレーシア・中国に続いて8年ぶりに海外で開かれる授賞式で、コロナパンデミックを乗り越えて3年ぶりに対面授賞式として開催された。約3万5000人の観客が隙間なく会場を埋め尽くした。授賞は2021年11月初めから2022年11月中旬まで発売された音源およびアルバムを対象にした。2022年11月30日までに集計した結果を反映し、販売量集計60%、専門家審査40%を合算して選定した。

IVE、新人賞・大賞を初めて同時受賞…BTS、6年連続でアルバムキング(1)

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    2023.01.09 08:28
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    BTS(防弾少年団)は6年連続でアルバム部門で6年連続の大賞という新記録を達成した。グループを代表して授賞式に参加したJ-HOPE。 [写真 ゴールデンディスクアワード事務局]
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