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安倍元首相の銃撃現場、追悼の足絶えず

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2022.07.10 13:00
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日本の安倍晋三元首相が銃撃された奈良県奈良市の大和西大寺駅近くでは市民の追悼の列が続いている。

追悼客は安倍元首相が倒れた場所の近くに設けられた献花台に花束を供え、道路にひざまずいて彼の冥福を祈った。襲撃当日の夜だけでなく翌9日も朝から多くの市民が訪れ涙を流しながら安倍元首相の死を哀悼した。佐賀県から来たというある女性は「日本のために献身した安倍元首相に感謝を伝えようときた」とNHKに伝えた。

安倍元首相の葬儀は参議院選挙翌日の11日に近親者により通夜を行った後、12日に行われる予定だ。自民党関係者は安倍元首相の家族と近親者だけ参加する方向で調整されていると伝えた。安倍元首相は日本の歴代最長期首相だったため今後岸田文雄首相が葬儀委員長を務め、政府と自民党が合同で主催する葬儀を挙行すると予想される。

安倍元首相は前日に奈良県奈良市で参議院選挙の街頭遊説中に男に銃撃され倒れた後、過多出血で死亡した。安倍元首相の遺体は司法解剖を終えた後、この日午前奈良県橿原市にある奈良県立医大付属病院から東京の自宅に運ばれた。

安倍元首相を狙撃した銃撃犯は現場で逮捕され取り調べを受けている。容疑者は安倍元首相の政治信念とは関係がなく、母親がはまった宗教団体と関係があるという趣旨の主張をしていると日本メディアは伝えている。

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