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韓国水産協同組合中央会長「日本の原発汚染水海洋放流、政府の積極的対応が必要」

ⓒ 中央日報日本語版2020.11.04 10:58
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韓国水産協同組合中央会のイム・ジュンテク会長は3日、農畜産新聞とのインタビューで、日本の原発汚染水海洋放流に懸念を示し、政府の積極的な対応が必要であることを強調した。

イム会長は「政府は日本政府の情報統制と過去の類似事例不足を理由に、直接的な立場表明を自制している」と指摘して「国民の安全がかかっていることなので、煮え切らない対応ではいけない。政府が単独で日本の汚染水放流を阻止するのは難しいと思うので、国際機構と中国、台湾、ロシア、米国、カナダなど利害当事国の共同対応を促し、国際社会協力に積極的に取り組むべきだ」と明らかにした。

また「2013年放射能汚染水流出事故当時の事例から分かるように、日本の原発汚染水放流は韓国内の水産業系に致命的なダメージを与えるよりほかない。したがって国内の食品安全と水産業を保護するための対策が用意されなければならない」とし、海水放射能検出濃度の正確な検査と原産地表示の取締り強化を通じて「水産物の信頼度を高めなければならない」と明らかにした。

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