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米国、韓米外交次官の電話会談で「反中国経済ブロック構想」説明

ⓒ 中央日報日本語版2020.06.05 15:00
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米国が反中経済ブロック構想である経済繁栄ネットワーク(Economic Prosperity Network、EPN)を韓国政府に説明した。

韓国外交部によると、李泰鎬(イ・テホ)第2次官は5日午前、キース・クラーク米国務省経済次官と電話会談を行った。

両者はこれまで両政府が新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)対処で相互に協力してきた点を評価しながら、韓米高官級経済協議会(SED)や米国の世界経済安保構想など韓米間の経済分野の主要関心事に対して意見を交換したと外交部は説明した。

クラーク氏はEPN構想を含めて米国が関心を持っているさまざまな国際経済イシューについて説明し、両者は今後これについて協議を重ねていくことにした。EPNは中国をグローバル生産体系から孤立させるための構想で、クラーク氏は先月20日の電話懇談会で「EPNの核心価値は自由陣営内で国民を保護するサプライチェーンを拡大して多角化すること」と説明した。

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