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日本経済産業相「韓国と輸出管理、引き続き対話していく」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.05.15 13:57
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梶山弘志・経済産業相が輸出管理について韓国と引き続き対話していくという意向を明らかにした。

梶山氏は15日午前の記者会見で、韓国が今月中にも輸出規制関連の解決策を明らかにするよう求めたことについて「輸出管理は国際的な責務として適切に実施する観点から、総合的に評価し、運用するもの」としながら「(韓国側とは)引き続き様々なレベルで対話していく」と述べた。

梶山氏は「公開的な席で議論する性格のものではないので一つひとつ言及しはしない」としながら輸出規制解除についてやその時期に対する具体的な言及はしなかった。

韓国産業通商資源部の李浩鉉(イ・ホヒョン)貿易政策官は今月12日のブリーフィングで「昨年7月1日に日本政府が韓国向けの輸出規制強化措置を発表して1年が経とうとしている」としながら「3品目の輸出規制強化措置とホワイトリスト関連の解決方案を今月末までに明らかにするよう日本政府に求めていく」と明らかにしたことがある。

梶山氏はまた、前日夜のテレビ会議で行われた主要20カ国・地域(G20)貿易投資長官会議に出席し、輸出規制の透明性について話し合ったと産経新聞が報道した。

同紙によると、梶山氏は「新型コロナウイルス感染症によって)世界経済に悪影響が出ないように規制内容や展望などを明確にしなければならない」としながら「(新型コロナ収拾後の)規制の迅速な解除に向けてWTO(世界貿易機関)とG20が持続的に監視しなければならない」と提案した。

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