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韓国道路公社「工事現場の日本語用語改善」

ⓒ 中央日報日本語版2020.05.15 11:12
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韓国道路公社と国立国語院は今月14日、道路・建設分野の容易で正しい言語文化造成のための業務協約(MOU)を結んだと15日、明らかにした。

両機関は道路・建設分野で慣行的に使われている日本語風の用語と無分別に乱用している外来語を改善し、望ましい言語使用環境を整えていくことにした。

このため、道路公団はシマイ(仕上げ)やノリ(傾斜)など、現場に残っている日本語風の用語や、高速道路関連の説明書などで使われている純化が必要な用語を見つけ出し、国立国語院と共に道路・建設分野の専門用語標準化作業を推進する計画だ。

キム・イルファン建設本部長は「道路・建設分野の言語を純化して建設労働者だけでなく国民が使いやすく理解できる用語を普及させる」と語った。

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