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米国プロレス団体WWE、日本人選手の旭日旗パフォーマンス公式謝罪

ⓒ 中央日報日本語版2019.12.10 16:02
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米国プロレス団体WWEが日本人選手の旭日旗パフォーマンスに対して公式謝罪をして修正した。

WWEは日本時間で今月3日に放送された自社番組「RAW」で、日本人選手・戸澤陽の登場場面で、大型スクリーンに旭日旗が入った画面をそのまま露出させた。この場面は韓国内に中継権を持つIBスポーツの生中継によって放送された。

IBスポーツはWWE側に公式抗議メールを送った。これに対してWWEは戸澤陽の登場映像と競技ウエアなどに入っている旭日旗模様を修正するという返信を送った。WWE関係者は「IBスポーツの助言により、われわれは戸澤陽の登場シーンと服装を修正する」とし「(われわれが知らなかった)事実を知らせてくれたことに対して、改めて感謝申し上げる」と、メールを通じて明らかにした。

実際、3日のRAW登場パフォーマンスに出てきた旭日旗の背景は10日でのRAWでは炎が燃え上がる映像に変わった。競技ウエアに描かれた旭日旗模様も消えた。IBスポーツ関係者は「今後、旭日旗に関連する部分において、さらに徹底したモニタリングをお約束する」とし「あわせて不合理な部分は積極的に対処することができるように努力する」と明らかにした。

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    米国プロレス団体WWE、日本人選手の旭日旗パフォーマンス公式謝罪

    2019.12.10 16:02
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    今月3日、WWEのテレビ番組「RAW」で旭日旗の背景画面に合わせて登場する日本人選手の戸澤陽。[写真 IBスポーツ画面キャプチャー]
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