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「韓国の国際線航空券キャンセル44%が日本行き」…新規予約も半分に急減

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.07.25 09:12
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日本の報復性輸出規制に伴う日本製品不買運動の拡散によって、日本旅行のキャンセル件数が急増していることが分かった。

25日、旅行企業のウィメプツアーによると、不買運動が始まってから日本行き航空券のキャンセル比率が5倍程急増したと明らかにした。

国際線航空券払戻し全体件数のうち日本行き航空券が占める比率は、日本の経済報復発表前の6月第4週9%から7月第3週44%に高まった。

国際線航空券予約のうち日本が占める比重も小さくなった。日本行き航空券の予約件数は6月第4週には25%だったが、7月第3週には10%へと半分以下に減った。

日本を訪れる人が減少し、人気旅行先の順位が入れ替わった。

同期間、国際線航空券の人気トップ10には大阪(2位)や福岡(5位)、東京(9位)など日本都市が3カ所ランクインしていたが、7月第3週には大阪を除いてすべて10位圏外に押し出された。

日本に代わる旅行先としては、距離が近く、日本に劣らない治安と便宜施設を備えた香港やシンガポールが浮上している。

香港は6月のランキングでは17位に留まったが、7月第3週には予約人員が3倍近く増えて6位に入った。シンガポールも19位から10位に急上昇した。

ウィメプ関係者は「日本行き航空券の新規予約はもちろん、問い合わせすら減った」と伝えた。

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