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「映画には出演したいが…」俳優ウォンビンの難しい悩み

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2019.06.18 19:13
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9年間新しい作品に出演しなかった俳優ウォンビンの悩みが深まっている。

2010年映画『アジョシ(イ・ジョンボム監督)』を残して暫定休業に入ったウォンビンは最近までも積極的に次期作を検討している。しかし、検討して断るだけで出演決定をしていない。依然として多様な作品の出演ラブコールを受けているが、このような状況が繰り返されるのは変わりがない。

ある映画界関係者は「大衆が誤解しているようにウォンビンが作品活動を拒否するのではない」として「積極的にシナリオを受けながら次期作を選んでいる。しかし、慎重に選ぶせいで早く出演契約書に印鑑を押さない」と伝えた。

ウォンビンは次期作の便りを2016年に伝えたことがある。当時、近い映画関係者に英国映画『STILL LIFE OF MEMORIES』版権の購入を提案し、企画にも参加した。しかし、それきりだ。韓国版『STILL LIFE OF MEMORIES』のシナリオが完成されたが、ウォンビンがこれを断って製作が暫定中断された。シナリオを修正してはいるが、彼が気に入るかも未知数だ。現在のウォンビンは『STILL LIFE OF MEMORIES』でない他の作品を探していることが分かった。

9年間広告映像と画報で近況を伝えているウォンビン。昨年はモデルとして活動中である家具ブランドのファンサイン会に参加することだけでも世間の関心を集めた。当時もウォンビンはファンと取材陣に特別なコメントがなかったし、ウォンビン側が「次期作を検討している」という立場を伝えるだけだった。

ウォンビンの代わりに周辺人が彼の次期作の計画や近況を伝えるほどだ。『母なる証明』を手掛けたポン・ジュノ監督は「ウォンビンが早く映画を撮るべきだと思う。個人的に演技が上手い俳優で低評価された俳優だと思う」と話し、昨年末6年ぶりにスクリーンに復帰したウォンビンの妻、女優イ・ナヨンはインタビューで「ウォンビンも私のように作品で語りたがっているようだ。まだそのような(話したいことが描かれたシナリオ)ことが多くなくて悩んでいる」として「ヒューマニズムやそのような話を伝えたがっているようだ。そのようなジャンルのシナリオを探しているが多くない。それでも多様化しており、近いうちに作品活動をするのではないかと思う。長い間出演しておらず、意図せず非難を浴びている」と明らかにした。

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