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青瓦台、大統領専用機の上下逆さまの太極旗は「交換過程で勘違い」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.04.17 07:20
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韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が16日、中央アジア3カ国歴訪に出る中、文大統領を乗せた専用機の太極旗が上下逆さまに掲げられ、出発前に直されるということが起こった。

文大統領の出国当時、取材団が撮影した写真には専用機のフロント部分に掲げられた太極旗が上下逆さまのまま掲げられている様子が捉えられた。その後、青瓦台(チョンワデ、大統領府)秘書陣がこれを見つけ、離陸前に結局直した。

これについて青瓦台は、記者団に公示メッセージを送って「大統領歓送行事の前、太極旗に異質物が付着していたのを見つけた大韓航空実務者が新しい太極旗に交替する過程で、勘違いで太極旗を逆さまにつけた」とし「これを認知した後、正常につけ直した」と説明した。

青瓦台は「運航は大韓航空が責任を負っているが、全体的な管理責任は空軍にある」と付け加えた。

このような事実が伝えられた後、野党「民主平和党」の朴智元(パク・ジウォン)議員はフェイスブックで「太極旗の受難時代なのか。大統領が搭乗して歴訪に出る空軍1号機の太極旗まで逆さまに掲揚したとすれば、規律弛緩が極に達したもの」としながら「厳罰に処して太極旗の尊厳性と国家紀綱を正さなければならない」と明らかにした。続いて「太極旗部隊が太極旗を太極旗らしく使わず、眉をひそめさせているこの頃だが、政府までこのような太極旗冒とくを続けてはいけない」とし「迅速な対処を求める」と強調した。

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    2019.04.17 07:20
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    16日午後、上下逆さまの太極旗が青瓦台鳳凰旗のそばではためいている。
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