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文大統領、韓国最初の空中給油機「シグナス」視察

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.03.06 09:41
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韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は5日午後、海軍の任官式を終えてその帰路の途中で金海(キムヘ)空港に立ち寄り、大韓民国最初の空中給油機であるKC-330「シグナス」(Cygnus)を視察した。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)のコ・ミンジョン副報道官はこの日、書面ブリーフィングを通じて「文大統領はこの日、金海空港で点検中だったKC-330を見て、同乗していた鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長にその場で視察を提案した」と明らかにした。

文大統領は鄭室長、金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国防改革秘書官、チュ・ヨンフン警護処長らと空中給油機の内・外部の様子を視察し、空中給油大隊長のソ・ヨンジュン中佐から現況に対して報告を受けたという。

「空のガソリンスタンド」と呼ばれるKC-330は空中給油任務を主とする航空機で、最大滞空時間が20時間となっている。これに伴い、作戦時間の増加はもちろん、任務地域が拡大するなど特徴がある。空軍は昨年12月に1号機の引き渡しを受けたことに続き、今年12月までに計4機を導入する予定だ。

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    文大統領、韓国最初の空中給油機「シグナス」視察

    2019.03.06 09:41
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    文在寅大統領は5日午後、海軍の任官式を終えて帰路の途中で金海空港に立ち寄り、大韓民国最初の空中給油機であるKC-330「シグナス」を視察している。(写真提供=青瓦台)
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