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「韓国党院内代表、日本の政治家なのか」との与党議員の批判に…韓国党「ひどい歪曲」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.01.15 17:21
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共に民主党と自由韓国党は15日「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が新年記者会見で不必要に日本を刺激したのではないかという意見がある」という韓国党の羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)院内代表の前日の発言をめぐり攻防を繰り広げた。

民主党の金太年(キム・テニョン)政策委議長は国会で開かれた院内対策会議で「いくら与野党の立場が違っても強制徴用・慰安婦被害者に関する事項まで日本の肩を持つのは極めて遺憾」とし「日本の政治家が話したことか区別できない」と強く批判した。

また「この懸案は与野党の問題でなく、正義、真実の問題ということに羅院内代表が気付いてほしい」と話した。

これを受け、韓国党のイ・ヤンス院内報道官は論評で「金政策委議長が羅院内代表の意図をひどく歪曲した」として「司法府は正義だけを追求してもかまわないが、政府は外交的現実を共に考慮して対日関係で自制しなければならないという点に言及したもの」と反論した。

また、イ院内報道官は「現在の大韓民国が直面した4強外交は悪材料だけが積もっており、特に日本との関係は修交以来最悪で、韓日の外交機能は事実上停止状態という評価が出ている」と指摘した。

これに先立ち、羅院内代表は14日、党非常対策委会議で「文大統領が新年会見で不必要に日本を刺激したのではないかという話がある」として「文在寅政府が反韓感情が極度に高まっている日本を雪隠詰めにすれば、実質的にわが国に経済的打撃はもちろん、韓日米同盟の弱化への懸念が高まるだろう」と話したことがある。

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