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俳優イ・ジョンソク、6カ国7都市で2018ファンミーティングツアーを成功裏に開催

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2018.11.21 11:00
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俳優イ・ジョンソクが2万人のアジアのファンと2018ファンミーティングツアーを成功裏に終えた。

イ・ジョンソクのアジアファンミーティングツアー「Crank up」の最後の公演が18日午後6時、フィリピン・マニラのアラネタ・コロシアムで行われた。これで8月日本を皮切りに韓国、台湾、タイ、インドネシア、フィリピンまで6カ国7都市で行われた「Crank up」には計2万1000人のワールドファンが訪れた。

最近、フィリピンでSBSドラマ『あなたが眠っている間に』(脚本パク・ヘリョン、演出オ・チュンファン)が放送され、イ・ジョンソクに対する現地の反応はいつにもまして熱い状況。入国から1000人のファンたちが空港を訪れ、今回のファンミーティングに対する現地の熱烈な雰囲気を証明した。

今回の公演はチケットのオープンと同時に3000席全席が売り切れとなり、追加オープンされたスタンディング席も全量販売された。この日には追加販売分も手に入れることができなかったファンたちが早目に公演会場を訪れ、チケットを手に入れる珍しい風景が見えたりもした。今年最後のファンミーティングを「n回」観覧するための多国籍ファンたちがマニラに集まり、独歩的な韓流スターとして彼の人気を実感させた。

これに先立ち、イ・ジョンソクは現地会社の過失でインドネシア・ジャカルタで抑留事態が浮上したにもかかわらず、自身を待っているファンたちのためにフィリピン行きを決めて目を引いた。フィリピンのファンたちはどの地域より大きな声援で彼を迎えた。

イ・ジョンソクは「オープニングの時からなぜ今になってフィリピンに来ただろうと思った。フィリピンが最後でとても良く、幸せな思い出をつくって帰りそうだ」と語り、ファンを歓呼させた。

この日、イ・ジョンソクはフィルモグラフィーの中の名場面と名セリフを見せ、ファンたちと自身の20代を飾った作品を振り返った。また、「ドキドキテレパシー」ゲームでファンたちと直接疎通し、特別な時間を過ごした。ゲームを通じて舞台に上がってきたファンたちにはいちいち目を合わせてハグし、温かい姿を見せた。さらに自身を見て涙を流す幼いファンからの小さい腕輪のプレゼントにも感動する姿はファンたちまで涙ぐませた。

イ・ジョンソクはピアノ演奏と歌まで披露し、演技以外にもさまざまな魅力をアピールした。さらに、ファンたちが待ちに待っていた新しい作品が関する話を公開したりもした。昨年春から秋まで精魂を込めて撮影した初めての時代劇SBS『死の賛美』(脚本チョ・スジン、演出パク・スジン)と来年1月初放送を控えているtvN新ドラマ『ロマンスは別冊付録』(脚本チョン・ヒョンジョン、演出イ・ジョンヒョ)のキャラクターをサプライズ公開し、次期作への期待感を高めた。

ファンミーティングの最後にイ・ジョンソクは「フィリピンは私の今年ファンミーティングツアーの最後の国だが、実際にここに来るまで多くの悩みがあった。予想できなかったことのために周りから心配され、また良くないことが起こるか怖くなったりもしたが、それでも皆さんに会いに来たい気持ちがより大きかった。そして、ここに来て本当に良かったと思う。今日いただいた愛と暖かい気持ちを忘れず、また会える日まで幸せに過ごしてほしい。心より感謝する」と感謝の意を伝えた。

一方、今年企画されたすべてのファンミーティングを終えたイ・ジョンソクは来年1月に放送されるtvN新ドラマ『ロマンスは別冊付録』の撮影にまい進する予定だ。

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