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韓国SKグループ、36年ぶり海運業から撤退…1兆5000億ウォンで売却へ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.10.01 10:13
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SK海運が設立36年目で韓国国内の私募ファンド(PEF)ハンアンドカンパニーに渡る見込みだ。

SKグループによると、ハンアンドカンパニーはSK海運が発行する新株を引き受けることにし、SKと交渉を進めている。投資銀行(IB)業界は1兆5000億ウォン(約1500億円)台になると予想している。この場合、ハンアンドカンパニーはSK海運株80%以上を所有して筆頭株主となる。

SKグループはSK海運が業況不振で財務構造が悪化すると、新しい投資家の摸索に入った。SK海運の負債比率は6月末基準で2391%(連結財務諸表基準)にのぼる。SKグループ側は「SK海運の赤字をいつまでもグループが抱えていくわけにはいかず投資家を模索してきた」とし「ハンアンドカンパニーと交渉を進めている」と伝えた。

ハンアンドカンパニーがSK海運の新株を引き受ける場合、SK海運の負債比率は約300%に下がる。ハンアンドカンパニーはSK海運の財務構造を改善した後、収益性が高い傭船契約を増やしていく計画という。

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