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韓経:韓国がインターネットとスマートフォンの使用率で世界1位に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.06.25 09:26
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韓国が世界の主要国でインターネットとスマートフォン使用比率が断然最高という調査結果が出た。

米市場調査会社のピュー研究所が24日に37カ国4万448人を調査してまとめた報告書によると、韓国はスマートフォンを保有する成人の割合が94%で最も高かった。2位は83%を記録したイスラエルで、オーストラリアが82%、オランダ・スウェーデン・レバノンが各80%、スペインが79%、米国が77%、ヨルダンが76%、ドイツ・英国・チリが各72%、カナダが71%などの順だった。インドネシア・チュニジア(各27%)、インド(22%)、タンザニア(13%)などは下位圏にとどまった。

定期的にインターネットを使う成人の割合を意味するインターネット浸透率でも韓国は96%で世界最高だった。オランダとオーストラリアがそれぞれ93%を記録し、スウェーデン(92%)、カナダ(91%)、米国(89%)、英国・イスラエル(各88%)、フランス・ドイツ・スペイン(各87%)などが続いた。ピュー研究所は「韓国は調査対象国のうち最も密接に連結された社会として際立った」と分析した。

韓国の利用者がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などを使う割合は69%と調査された。米国やオーストラリアと同水準だが、ヨルダン(75%)、レバノン(72%)などより低かった。カナダ、イスラエル、スウェーデン、ロシア、アルゼンチンなどのSNS使用割合は60%台半ばとなった。

調査対象国のうち先進国に分類される17カ国は前年度の調査結果と比較してインターネット浸透率は86%から87%に、スマートフォン保有率は72%から72%と大きな変動はなかった。これに対し開発途上国はインターネット浸透率が50%から64%に、スマートフォン保有率が35%から42%と1年間で大幅に増えた。開発途上国のSNS利用率もやはり38%から53%に急増し、昨年61%、今年60%を記録した先進国を急速に追い上げている。

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