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「500万枚の文在寅切手」92%販売…記念切手帳は「売り切れ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.08.18 09:45
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文在寅大統領就任100日を迎えて記念切手が発行された17日午前、ソウル光化門郵便局で市民たちが切手を購入するために並んでいる。
郵政事業本部は17日に発行された「第19代文在寅(ムン・ジェイン)大統領就任記念切手」500万枚のうち464万1000枚が販売され、92%販売率を記録したと発表した。記念切手帳は60%追加生産された物量を含め、3万2000部が初日に売り切れとなった。

インターネット販売物量である記念切手16万枚、シート2万枚は2時間20分で品切れになった。インターネット接続が滞り、インターネット郵便局のホームページが一時「マヒ」状態になった。

この日、郵便局の前にも記念切手を買おうとする市民で大変混雑した。この日正午から並び始めた人もいた。

特に、文大統領の幼い時期から就任式の姿まで入れた「私だけの切手」1枚をはじめ、切手全紙1枚、小型シート1枚、初日封筒一つで構成されたセット商品である「記念切手帳」は早目に品切れとなり、現場を訪れた顧客のほとんどが購入することができなかった。

このようなブームを受け、韓国郵政事業本部は2万部で数量が最も少なく、供給量が最も不足した記念切手帳にを60%の追加生産している。追加生産分までこの日、予約受付の販売が完了した。郵政事業本部が大統領就任切手を追加生産することにしたのは今回が初めてだ。

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