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【コラム】韓国の空気政策、このままではいけない(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2016.05.09 15:47
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態度を確実にする時がきた。

韓国は勇敢に前に進まなければいけない。韓国はアジアで最も強力に有害ガス排出を規制する国として位置づけを固めるべきだ。また韓国は石炭火力発電所の数を増やすのではなく、5年以内にすべて閉鎖すると明確に宣言するのがよい。韓国は化石燃料時代を越えるモデルにならなければいけない。

我々は戦時経済をほうふつさせるほどの政策を実施することが求められる。急いですべてのビル・飛行機・車両を太陽光パネルに覆うのがよい。環境問題を深刻に受け止めなければ我々の健康と子どもが未来に支払うことになる代償を、人々は意識しなければいけない。政府は電気自動車でないすべての自動車を道路から追放するべきだ。また、太陽光と風力発電から出る電気で車両を充電する電気充電所の義務化が必要だ。気候変動の原因となる自動車の生産ではなく、そのような経済変化がより多くの本物の雇用を創出するだろう。日本では最近、ガソリンスタンドより充電所の数が多くなっている。こうしたインフラを発展させることが未来のために非常に重要となる。韓国は競争に飛び込んで日本に追いつき、追い越さなければいけない。

今すぐに政府内に根本的な変化が生じることを期待する。国会は気候変動問題を担当する委員会を結成する必要がある。気候変動の対応に欠かせない多くの要求事項を国家政策として実現して調整するためだ。気候変動の緩和と気候変動への適応が最優先国家目標にならなければいけない。海外輸出拡大や武器購買よりはるかに重要だ。

すべての政府部処にはエネルギー使用とガス排出を担当する部処がなければいけない。そして我々は再生エネルギー部門で若者のために数万件の新しい雇用が創出されることを望む。工場を厳格にモニタリングし、すべての自動車が厳しい基準を遵守するようにし、すべてのビルに太陽光パネルを設置するには、政府は多くの人材が必要となる。若者が太陽光パネル購買のために容易に融資を受けることができ、電気を友人や隣人に売ることができる時、人々が再びコリアンドリームを信じ始めるのを目撃することになるだろう。

エマニュエル・パストリッチ慶煕大国際大学教授
【コラム】韓国の空気政策、この�まではいけない(1)


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