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戦犯自白書を連日公開…中国、安倍談話を圧迫(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.08.13 09:49
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日本の安倍晋三首相の戦後70年談話の発表(14日)を2日前にして、中国が日本を相手に歴史資料やメディアを動員して総攻勢を行っている。中国は特に武力デモまで行って侵略の歴史を謝罪しない場合は安倍首相に責任を問うという強硬態勢だ。

中国の史料や統治資料を管理する国家档案局は11日に続き12日、戦犯・湯浅謙の自白書を公開した。これによれば湯浅は1942年3月、山西省ロ安の陸軍病院で中国人捕虜を相手に生体解剖実験をするなど1945年3月までに10回余りにわたり各種の生体実験を行った。前日に公開された戦犯・杉下兼蔵の自白書には「1932年2月、上海復旦大学付近で7歳ぐらいの子供を石で殺害し、17歳の女性を銃で脅して性暴行し、上海の井戸などに21回細菌をばらまいた」という内容が入っているという。国家档案局は11日から日帝戦犯の自白書を毎日1編ずつ計31編公開する予定だ。

黒龍江省文物考古研究所もこれまで発掘された日本の関東軍731部隊の蛮行を証明する史料1000点余りを日本の敗戦日である15日から展示する予定だ。

メディアも連日、日本を攻撃している。新華社通信は12日、日本の防衛省の内部資料を根拠に「安保法案はまだ日本の国会を完全に通過していないが、日本の自衛隊は決まった軍事日程によって行動しており、これは第2次世界大戦前の日本軍部の暴走を連想させる」と非難した。前日、人民日報は「日本が過去の悪行でアジア各国の人民に犯した途方もない罪悪に対し、必ず謝罪しなければならない」という内容の村山富市元首相の寄稿文を掲載した。
戦요自白書を連日公開…中国、安倍談話を圧迫(2)


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