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韓国の経済指標は「停滞」…日本は回復傾向

ⓒ 中央日報日本語版2015.05.04 11:17
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韓国の各種経済指標が振るわない一方、日本経済は回復に向かい、対照的な姿を見せている。

世界金融市場とブルームバーグ通信などによると、4月の1カ月間にウォン高ドル安が37.40ウォン(1ドル=1109.69ウォン→1072.29ウォン)進んだ。韓国ウォンが米ドルや日本円など主要国の通貨に比べて値上がりし、韓国の輸出にも影響が生じた。産業通商資源部によると、4月の輸出額は462億ドルと、前年同月比8.1%減少した。韓国の輸出減少は4カ月連続。

一方、日本は円安の影響で輸出が増え、実績が改善している。日本の3月の貿易収支は2293億円の黒字となり、前月の4250億円の赤字から黒字に転換した。

韓国とは違い、日本の消費者物価指数は回復の兆しが表れている。韓国の4月の消費者物価は前年同月比で0.4%の上昇だった。前年同月比での消費者物価の上昇率は昨年12月に0.8%に落ちて以来5カ月連続で0%台。一方、日本の3月の消費者物価指数(CPI)は前年同月比2.3%上昇した。

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