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「北核ジレンマに陥った南北…北朝鮮は経済発展が不可能、韓国は北朝鮮説得が不可能」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.09.29 11:06
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▼河理事長=「韓日間に感情的政治の悪循環ができている。韓米日3国関係の側面でも、このようなジレンマと否定的感情をほぐす必要があると考える」

▼キャンベル元次官補=「今や(韓日は)最も基本的な対話さえ困難な局面に来ている。これは米国にとても打撃を与えるものだ。したがって私は米国が大変でも、より積極的に(韓日間に)関与すべきだと考えている。強力な韓米同盟、日米同盟を基にそれぞれの両国関係で3国が共に共通理解を持っている面を見出す形で米国が韓日と協力しなければならない」

▼河理事長=「中国の急速な台頭に日本が伝統的戦略で対応している。米国の助けを借りて競争的な立場を取るものだ。中国もまだ国際関係を管理するにあたり19世紀当時の伝統的な方式から完全に抜け出せずにいる。これはまさに日中間には19世紀の時のように潜在的紛争の要素があるという意だ」

▼キャンベル元次官補=「公式的には日中間の関係悪化を防ぐほどのいかなる契機もないように見える。だが日本側が高位級レベルで外交関係を再確立するという断固たる姿を見せている。中国もこれを望んでいるかは確かではない。中国の方が最初から安倍晋三首相以降の次の政権を待っているという予測も出てくる。これは多分、長時間の後になるかもしれない。日中関係がより一層悪化してアジアに持続的な影響を及ぼしかねないという憂慮に共感する。直接的な衝突ではなく、単純にこのようにお互いの間に否定的見解が激しくなることが最も大きな憂慮だ」

▼河理事長=「米中関係を長期的に一世代以後ぐらいを展望すれば絵が曇ってくる。中国が発展を続けながら経済的不均衡などの問題を解決するために努力するが、私たちが東アジアのジレンマを解くためのメカニズムを考案できなければ、21世紀の後半期の半分期間は米中の間にはちょっと違った絵が描かれるかもしれない」

▼キャンベル元次官補=「米中関係はますます難しくなるだろうが、ますます重要になるだろう。中国は内需消費により重点を置く形で経済発展モデルを変形させなければならないが、輸出主導型の成長の誘惑に落ちることになれば、この構造を変えることは非常に大変だ。中国の成長は障壁にぶつかるだろう。そのような部分で米国の助けが必要なこともある」
「北核ジレンマに陥った南北…北朝鮮は経済発展が不可能、韓国は北朝鮮説得が不可能」(1)


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