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「演歌の女王」桂銀淑、32年ぶりに故国で音楽活動

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2014.01.10 09:41
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「演歌の女王」桂銀淑(ケイ・ウンスク、52)が32年ぶりに故国の舞台に復帰する。

桂銀淑は1月末正規アルバム形態の新しいアルバムを発表する。国内で新譜を出して活動するのは32年ぶりだ。

所属会社関係者は「新しいアルバムに入る5曲程度をレコーディング中だ。作詞がイ・コヌ、日本の作曲家ナカムラ・タミズなどがアルバムに参加する」と紹介した。引き続き「多くの活動を計画してはいない。ひとまず音源と音盤を出して、日本からのラブコールには慎重に反応する計画だ」と伝えた。

国内舞台で歌手として最初の活動として、7日ソウル、汝矣島(ヨイド)KBSホール『開かれた音楽会』の収録舞台に立った。『歌って踊って』『待っている女心』『私には貴男だけ』等を歌って国内のファンに挨拶した。

桂銀淑は1979年『歌って踊って』でデビューした韓国のスーパースターだ。1985年には日本の有名作曲家、浜圭介の目について日本で『大阪慕色』でデビューした。可愛い容貌とハスキーボイスを前面に出して大きな人気を博した。NHK放送局の年末『紅白歌合戦』の舞台に1994年まで7年連続参加した程、「演歌の女王」として最上級の人気を享受した。だが、1998年に6年間の結婚生活を整理して離婚した後から個人的な困難が続いた。再起のために努力したが借金による裁判とうつ病に苦しめられた。2006年にニュー・アルバムを発表したが、2007年には覚醒剤取り締まり法違反疑惑で日本で逮捕された。疑惑を認めた後、日本ビザ期間延長不可判定を受けて2008年に故国に戻った。

以後、6年余り歌手としての公式的な活動を行わず、韓国と日本ファンの気をもんできた。ある関係者は「桂銀淑が久しぶりに国内ファンたちに挨拶するだけにアルバムのレコーディングに刻苦の努力を傾けた。元気な姿で再び故国のファンたちに会うことができて非常に感激した」と話し、「『開かれた音楽会』の舞台を終えて胸いっぱいの感動の涙を流した」とコメントした。

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    2014.01.10 09:41
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