元WonderGirlsのソンミ、3年7カ月ぶりの再出発(1)
JYPエンターテインメントのパク・チニョン代表が、パク・チユンの『成人式』以来13年ぶりに出したソロのダンス女性歌手だ。2007年、15歳で『 Tell Me』で歌謡界を席巻したWonderGirlsの末っ子ソンミ(21)が、初のシングル『24時間じゃ足りない』で帰ってきた。『 So Hot 』『 Nobody』などで人気絶頂だった2010年、ソンミは突然“学業”を理由にWonderGirlsを泣く泣く脱退した。米国進出のため高校まで中退した彼女はすぐに検定試験を受けて東国(トングク)大学演劇学部に入学した。そして3年7カ月ぶりに成人になって舞台に戻ってきた。体にぴったりフィットした舞踊服にピンク色の短髪でだ。
―-企画会社が総力を挙げたという印象を与える。負担感が大きいだろう。