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イ・ビョンホン「小さなことに幸福感じる夫婦になりたい」(2)

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2013.08.11 10:13
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――2世の計画はどうか。

「2世の計画はまだ立てていない。1人でも2人でも、あるいは3人でもありがたく育てるだろう」(イ・ビョンホン)

――(イ・ビョンホンが)「キャサリン・ゼタ=ジョーンズよりイ・ミンジョンがセクシーだ」と話したが。

 
「主観的な考えでもある(笑)。それで私がイ・ミンジョンを選択したのではないか。私の目にはそのように見える」(イ・ビョンホン)

「(イ・ビョンホンが)見えるラジオで話したものと聞いている。多くの方が聞いているのでそのように話したのではないかと思う」(イ・ミンジョン)

――結婚後の収入管理はどのようにするか。

「まだそうした部分まで相談していない。多分各自が管理することになるのではないかと思う。ただ私がそうした部分は得意でない。多くの部分をイ・ミンジョン氏に助言を求め頼ることにならないかと思う」(イ・ビョンホン)

――お互いにどんな夫、妻になりたいか。

「多くの人に知られている人として生きてみると大変な部分もある。今後私たちの前に大きなことが多そうだ。これまで生きてきて大きく幸せで、また大きく難しいことが多かった。『小さなことに幸福を感じて生きよう』という話を交わしたことがある。これまでは大きなことになじんだ生活を送ってきたかもしれないが、これからは小さいことに幸福感を感じられる人になりたい」(イ・ビョンホン)

――結婚後の活動は。

「俳優としての人生は変わらないだろう。結婚後すぐに新しい作品に入り、また俳優として多くの苦悩をしながら生きていく予定だ。多分ミンジョン氏も同じだろう」(イ・ビョンホン)

「これまでは次回作を選択するに当たり両親や友人、会社と相談してきたが、これからは夫と最初に相談することになりそうだ」(イ・ミンジョン)

――ウェディングドレスはどのように選んだか。

「ミンジョン氏が『ウェディングドレスは新郎があらかじめ見るものではない』として1人でこっそりと見て歩いた。結婚する日に『ジャーン』と美しい姿を見せれば新郎の目がハートになるのが定石だそうだ。ところがドレスを見に行くたびに写真を送ってきた。結局みんな見てしまった」(イ・ビョンホン)

――プロポーズはどのようにしたか。

「ビョンホン氏が映画館で1人で俳優と演出を務めた映像とともにプロポーズした。一緒に映画を見ていて突然トイレに行くといった時にさっと感づいた。それでも感動的だった。目がはれるほど泣いた」(イ・ミンジョン)

――妻の実家にはどれくらい頻繁に行きそうか。

「家はソウル市内から40~50分かかる所にある。母は1人で暮らしている。ありがたいことにイ・ミンジョン氏が私が住んでいた家で一緒に住むことになった。一方、イ・ミンジョン氏の家は市内の真ん中にある。多分私が撮影の合間にそこでお世話になることになるのではと思う」(イ・ビョンホン)

――最後に一言あれば。

「お祝いにきて下さった方々に改めて感謝申し上げる。俳優として、一家の主として、懸命に責任を尽くして生きていきたい。これまで私を信じ守ってくれた大切な友人であるファンの方々に感謝申し上げる。今後も失望させない俳優の姿で最善を尽くしたい」(イ・ビョンホン)

「きょうは大きなことがある日ではあるが、きょうよりは今後生きていく日々が重要だと考える。模範的で熱心に努力する演技者、そして妻になりたい」(イ・ミンジョン)


イ・ビョンホン「小さなことに䮍福感じる夫婦になりたい」(1)

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    イ・ミンジョンの額にキスするイ・ビョンホン。
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