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「沖縄トラフまで韓国の大陸棚」 国連に意見書

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.11.26 08:18
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「韓国の大陸棚が沖縄トラフまで続いている」という内容の政府の意見書が年内に国連に提出される。

韓国外交通商部の当局者は25日、東中国海(東シナ海)大陸棚の境界に関する韓国政府の公式立場をこのように整理したと明らかにした。この当局者は「内部での検討が終わり、27日に国務会議に報告する予定」と述べた。

この文書で政府は、韓国の領海基線から200カイリ圏外である済州道(チェジュド)南側の韓日共同開発区域(JDZ)内水域まで1万9000平方キロメートルの面積を韓国側の大陸棚と規定した。韓日が1974年に締結した「大陸棚南部区域共同開発協定」が適用されるところで、韓国の面積の20%に該当する。

ここはサウジアラビアの10倍近い天然ガスと石油が埋蔵され、“アジアのペルシャ湾”と呼ばれるが、韓日中各国が主張する区域が重なり、境界の画定が難しい地域だ。

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    2012.11.26 08:18
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    韓国政府が“海洋領土化”しようとしている大陸棚水域。
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