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“最悪の機内食”高麗航空、今度はカレーライス登場

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.07.03 16:26
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「世界最悪の機内食」といわれる北朝鮮の高麗航空のメニューにカレーライスが登場し、話題になっている。

最近、ある中国人が中国ポータルサイト「捜狐ドットコム」に、北朝鮮・平壌(ピョンヤン)を観光しながら撮影した記念写真を載せた。

北京から高麗航空機に搭乗したというこの中国人は、まず機内食と飛行機内の雰囲気を伝えた。 インターネットでは先日、レタス1枚と肉のパティをはさんだ高麗航空のハンバーガー機内食が公開され、衝撃を与えた。 しかし今回は一食として適当なカレーライスが提供された。

米飯にカレーがかかっているほか、スライスハム、果物サラダなどもあり、かなり栄養がありそうだ。 この観光客は「鶏肉カレーとハム、パン、レモンを添えた魚フライ、ピックル、北朝鮮産リンゴ、サイダーが出てきた」と伝えた。 機内テレビでは北朝鮮の映画が上映されていた。

平壌に到着したこの観光客は市内のあちこちを撮影した。 「どこへ行くのですか」と書かれた平壌地下鉄路線案内図、「エスキモー」の商標がついたアイスクリーム、ベッドが置かれた羊角島(ヤンガクド)ホテルの客室が公開された。

北朝鮮食堂では美貌の女性従業員が華麗な韓服を着て接客し、キーボードなど各種楽器を使った公演も行われている。

この観光客は「食堂で食事をしている途中、突然停電になった」と伝えた。 暗いホールの中で客が食事をする場面、水が入った浴槽の上に容器が置かれた食堂のトイレの様子が公開された。

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