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韓国書院9カ所、ユネスコ世界遺産暫定目録登載

ⓒ 中央日報日本語版2012.01.10 14:35
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韓国文化財庁は、昨年12月に世界遺産暫定目録登載申請をした陶山書院など韓国の書院9カ所が国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産暫定目録に登載されたと10日、明らかにした。

今回暫定目録に登載された書院は大邱市達城(テグシ・ダルソン)の道東書院、慶尚南道咸陽(キョンサンナムド・ハムヤン)の南渓書院、慶尚北道栄州(キョンサンブクド・ヨンジュ)の紹修書院、慶尚北道慶州(キョンジュ)の玉山書院、全羅南道長城(チョンラナムド・チャンソン)の筆岩書院、全羅北道井邑の武城(ムソン)書院、忠清南道論山(チュンチョンナムド・ノンサン)の遯岩書院、陶山書院、屏山書院。

チョ・ヒョサン文化財庁国際交流課主務官は「韓国の書院は朝鮮時代の私学教育の典型で、周辺景観と調和する韓国特有の建築様式が維持されている」とし「今回、ユネスコ暫定目録に含まれた書院9カ所は、いま韓国に残っている637カ所の書院のうち、保存状態がよく、文化遺産としての価値が優れたところ」と説明した。

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