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無免許飲酒運転の処罰を恐れて小学生殺害

2009.06.16 09:33
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飲酒運転で交通事故を起こした後、小学生を狩猟用の銃で殺害した容疑で逮捕されたイ容疑者(48、室内装飾業)は、無免許飲酒運転がばれて処罰を受けるのを恐れて犯行に及んだことが調査で分かった。

イ容疑者は10日、警察に逮捕された後、何度も供述内容を変えた。「交通事故で小学生のA君が重体になり、崖から落とした」「遺体遺棄の場所を思い出せない」「銃で殺害したときA君は意識がなかった」などと話していた。目撃者の供述に基づいて警察が病院へ行ったことを追及すると、他の病院の名前を出したりもした。

「交通事故の後に歩けるほどだった子どもをなぜ殺害したのか」という質問には、「自分も分からない」と黙秘権を行使している。

警察は、イ容疑者が遺体遺棄の場所、銃による殺害、残酷な犯行過程などを隠すために嘘を繰り返したとみている。

イ容疑者は05年3月、飲酒運転で運転免許が取り消しになった後、07年9月には無免許運転が摘発され、免許試験の受験が2年間禁止されたが、昨年6月に一般赦免され、受験が可能な状態となっていた。

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