中央日報

【取材日記】2017年慰安婦被害者に生まれ変わった少女たち 「皆さん、なぜこれほど美しいのですか。サランヘy(愛してます)」。90歳のおばあさんのしわが多い顔に満面の笑みが浮かんだ。彼女の少女時代をモチーフにした「平和の少女像」の前に集まった10代の女子学生を孫のように感じているようだった。9日午後、ソウル中学洞(チュンハクトン)の旧在韓日本大使館… 2017年08月10日 (木)08時05分 記事全文