中央日報

KORAILのオ・ヨンシク社長が江陵(カンヌン)線KTX脱線事故に責任をとり昨日、社長職から退いた。だが、これだけで責任を免れることはできない。江陵駅事故を契機に明るみに出たKORAILの内部には国民の命と安全をとうてい任せられない天下り人事の副作用が蔓延していたためだ。 文在寅(ムン・ジェイン)政府の天下… 2018年12月12日 (水)13時45分 記事全文
次の15件