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釜山、鳥インフルエンザ拡散に非常対策

2008.05.14 09:55
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江西区(カンソグ)、海雲台区(ヘウンデグ)、機張郡(キジャングン)などでも高病原性鳥インフルエンザ(AI)拡散の兆しが見られる中、釜山(プサン)市が市内全域の飲食店レベルで飼育中の家禽類をすべて処分することにした。

釜山市は13日午前、許南植(ホ・ナムシク)市長の主宰で“鳥インフルエンザ拡散防止緊急対策会議”を開いた。

釜山市は、郊外の大型食堂などで飼育している家禽類を料理して提供する行為を禁じ、食堂で飼育している家禽類は処分することを決定した。釜山市は飼育場の家禽類の移動を厳しく統制し、消毒することにした。処分は該当の区・郡で実施した後、補償する計画だ。

釜山市は鳥インフルエンザが発生した江西区の農場の半径3キロ以内のニワトリとカモ4595羽を処分し、疫学調査を実施する。一方、拡散の可能性などを考慮し、警察と協力して移動統制を実施している。

10日現在、釜山では65件の鳥インフルエンザが発生したという申告があり、37件が陽性、25件が陰性という判定が出ている。残り3件は検査中。



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