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崇礼門放火容疑者緊急逮捕…昌慶宮でも放火

2008.02.12 07:11
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ライター2つ、はしごを発見

崇礼門(スンレムン)火災事件を捜査中の合同捜査本部は11日、放火事件の有力な容疑者としてチェ某容疑者(70)を緊急逮捕した。

警察はチェ容疑者が2006年4月、昌慶宮(チャンギョングン)文政殿に火をつけ400万ウォン相当の被害を出した放火犯であったことから容疑の線上に乗せ、職務質問を行い、検挙に至った。

警察はチェ容疑者のいる江華郡河岾面(カンファグン・ハジョムミョン)の建物から、放火事件直前目撃者たちが見たものと等しい種類のはしご、リュックサックを見つけた。また揮発性が高くて放火に利用されるシンナー1本も発見した。

これに先立ち警察は「60代前後の男性が山登り用リュックサックとアルミニウムのはしごを担いで樓閣に上がるのを見た」という目撃者陳述を確保していた。事件当日の行動についてチェ容疑者は警察にアリバイを立証することができなかったということだ。

警察は12日まで取り調べを行った後、捜査結果を発表するとしている。警察は情報提供を受けて江華島の離婚した前妻の家でチェ容疑者を検挙したことと伝えられた。

警察高位関係者は「チェ容疑者の行動に疑問が多く、深夜も取調べを行っている。チェ容疑者は現在、崇礼門放火事件の有力な容疑者だ」と話している。

警察はこの日、消防当局、ソウル市庁、電気安全公社など関係機関とともに崇礼門で合同現場鑑識を行った。その結果、ライター2つとはしご2つを見つけ、国立科学捜査研究所に鑑識を依頼している。

2006年4月、昌慶宮文政殿の火災現場



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