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原油流出で成果給消える…三星重工業

2008.02.08 09:29
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三星重工業の幹部らは、昨年、過去最高の実積をあげたにもかかわらず泣き顔だ。

忠南泰安(チュンナム・テアン)原油流出事故が起こっため、会社が成果給の一種である利潤分配金(PS)を支給しないことに決めたからだ。同会社関係は「泰安事故で会社が社会的に熱い視線を受けているときにボーナスで騒いでいるという印象を与えかねる」と話した。昨年の営業利得は4572億ウォンで、前年の4倍以上だった。

三星重工業は三星グループで長年の間しばらくは不振続きだった。1990年代末、三星商用車の経営不振からこれを引き受けた三星重工業は2004年まで赤字に喘いだ。造船業景気は順調になったが、厚板価格など原材料費の急騰で、三星電子のような利潤分配金など高嶺の花だった。しかしその数年後、続く造船業の好況により今年初めて少なくない利潤分配を支給する計画だった。

ある職員は「泰安事故と会社の実積は別だと利潤分配金に対して未練も抱いたが、やはり失望感が募るばかり」と残念そうに話した。一方、三星電子の一部事業部分など実積のよいグループ内の系列会社は、すでに先月、年俸の最大50%まで利潤分配金を支給した。

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