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「米国、韓国への戦術核兵器再配備を検討」

2007.01.15 17:22
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北朝鮮が昨年10月に核実験を強行したことを受け、米国は韓国に戦術核兵器を再配置する問題を検討したと、米国の著名な韓半島専門家が明らかにした。

ジョンズ・ホプキンス大(SAIS)韓米研究所のオーバードーファー理事長は最近、ワシントンで「米国は昨年、韓国に対する‘核の傘’を強化するため戦術核兵器を再配備する問題を内部で検討した」と述べた。

 
米国は1960年代から韓国群山(クンサン)基地などに200-1000基余の戦術核兵器を配備してきたが、91年12月の南北非核化共同宣言に基づきすべての核兵器を撤収した。

米国がこの検討でいかなる結論を出したかは伝えられていない。ブッシュ政権は北朝鮮の核実験で崩れた南北軍事力均衡を維持するため戦術核兵器の再配備を検討したものと観測される。

現在、北朝鮮は従来兵器に加えてミサイル、核兵器を確保している一方、韓国は従来兵器に射程距離300キロ未満のミサイルしか保有していない。

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