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鉄鋼材にも中国産の偽物が登場

2006.09.21 17:31
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中国産鉄鋼材の輸入が増える中、国産と表示された‘偽物’が登場し、鉄鋼業界が頭を悩ませている。

業界によると、中国産鉄筋・H形鋼などの検査証明書が流通過程で偽造され、韓国産として販売されるケースが生じているという。

現代(ヒョンデ)製鉄は最近、鉄鋼輸入業者E社を文書偽造・変造容疑で告発した。 中国産鉄鋼を建設現場に納品しながら、偽造した現代製鉄の検査証明書を提出したためだ。

これを受け、現代製鉄は偽造・変造を防ぐため、11日からバーコード・複写防止マークなどが付いた新しい検査証明書を導入している。 ポスコも4月から偽造・変造防止用の検査証明書を使用している。

中国産鉄鋼材は国産より品質は落ちるが、価格が安いため、01年以降輸入が増えている。

一方、LG電子は最近、中国公安と協力し、ウルムチ市で138万元(約2000万円)分の偽LG商標が付いたエアコンとテレビを摘発した。

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